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奄美のサーターアンダギー

奄美大島へ行った人から、サーターアンダギーをお土産にいただいた。
今まで知っていたサーターアンダギーは沖縄のもので、
この奄美のサーターアンダギーの2〜3倍くらいの大きさはあるでしょうか。
奄美のサーターアンダギーは、以前も行った人からもらったことがあって、
この可愛らしい、ひとくち〜ふたくちのサイズでした。
沖縄のものより、膨らみ方も少なめ。
締まった食感です。

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    ロックなライフスタイルを見れる LIVING 空間
    イタリアのファッションブランド DIESEL のアートギャラリー(渋谷)で開催している
    インスタレーション展示は、
    GENETO による THE WALL

    家具はモローゾ、照明はフォスカリーニ、キッチンはスカボリーニ、テーブルウェアはセレッティなど、
    DIESELが取り扱うホームアクセサリーを使用したインスタレーションアート。
    明日までの開催でした。。。

    ほとんど出かけない渋谷地区へ、
    この空間を見てみたくて出かけました。
    DIESELのファッションイメージと通じるものはあると思うけれど、
    その固定概念抜きに、コンテンポラリー好きな方、アート好きにはいいかもと思います。

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      チョコレート風味の紅茶

      ミルクティー派なもので家にいるとき、仕事中など何杯も飲む。
      好きで何杯も飲むので、カジュアルな茶葉を選んでいる。
      香りなど添加していない、
      セイロン、ディンブラ、イングリッシュブレックファストなど、
      ごくスタンダードなものにミルクを加えるのが好み。

      何杯も飲んでいると午後や夕方になると
      さすがにちょっと違うものが飲みたくなるのだけれど、
      それでもやっぱり紅茶を飲みたい時、
      いただきもののフレーバーティがあったことを思い出し...

      THE AU CHOCOLAT

      というのを淹れてみた。
      そしたら、美味し〜い。
      ミルクを入れないストレートでいただくのが美味。と思う。
      これなら、甘いものと一緒でなくても、もうこれだけでデザート的満足感を得られました。
      いつもミルクティーなら何杯も飲みますが、これは1杯が充分。
      自分では買わない、こういう甘い香りの紅茶。
      ありがとうございました。。。

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        素敵なオトナは増えるでしょう
        今、読んでいる本は
        「 Dear,home 2 一週間の家しごと 」
        日々のちょっとした物事を、こんなに細やかに楽しんでいるなんて...
        本当に好きなのだなぁ、感心してしまいました。

        中でも参考になったのは、音楽のことと
        ファッションコーディネート...

        自分があまりよくわからないことだからです。

        徹底してその人らしく暮らしているのは、素敵なこと。
        載っていたCDをチェックしてみようと思います。

        2014年主婦と生活社
        内田彩仍さん著「 Dear,home 2 一週間の家しごと」

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          メゾンカイザーのレモンパイ

          種類がたくさんあるパン屋に行っても、だいたい買うものが決まっている。
          あれこれ端から試したい気もあるのだけれど、試す分よりやっぱりこれを買って帰りたい、となって
          いつも同じになってしまう。

          どこのパン屋でも、あるならカンパーニュやバゲット。
          メゾンカイザーでも、カンパーニュやバゲットを選ぶ。
          そして、レモンパイ。
          メゾンカイザーのレモンパイは、よく焼けた底面のちょっとキャラメルになった歯ごたえのあるところと
          レモンクリームの甘さと酸味が

          とてもいい感じ。

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            じぶん時間に切り替える空気洗浄レシピ
            誰かが部屋に訪れ、帰った後のにおい。
            人の残香はよくわかるものです、特に自分の家だからでしょう...
            余韻に浸りたいような時はそのままにしておくのも一つだけれど、
            早く自分のペースに戻りたい時もある。

            人が居た場を、気分転換も兼ねて洗いたい。
            そんな時、自分はまず寒くても窓を開けて風を通す。
            掃除できたら掃除する。
            そして、アロマポットにエッセンシャルオイルをたらします。

            香りは、ミント、ユーカリ、グレープフルーツ。。。

            逆に自分も気をつけなければなぁと思う。
            その家特有のにおいがあって外から入ってくるとわかるでしょうから...
            よく換気してニュートラルな空気を保ちたいもの。

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              掃除したほうが良い部分を自分は前から知っている
              今日は午前から掃除に励む。
              業者に来てもらって、ある修理を依頼していたからなのだが。
              他人が家に入ることはしばらくぶりで、
              業者さんであっても誰でも、人が住まいに入るというのはちょっとした緊張感がある。

              普段からこまめに掃除をしている方だと思う。
              こまめだけれど、深くないお掃除を毎日しています。
              なのですが、人が入ると思うと、やはり普段気にしていたけどやっていなかった箇所が気になる。

              例えば、床の拭き掃除。普通の床拭きならやっているけど、
              フローリングの板一枚一枚を綺麗に拭き上げるように、点々くらいのごく細かな汚れを取る拭き掃除。
              人が来ると閉める扉を、閉めた時に露出するその裏側の壁面や足元。
              その他。。。

              友人を招く、などの話と違い
              止むを得ず部屋内の修理に来てもらう目的で人が入る状況だが、

              それにしても
              私はいつも綺麗にしています、という自分でなければ他者の目がある中にいられない、
              または、どんな方でも来てくれる人には気持ち良く入って欲しい礼儀、だったのか。

              どちらもあるけれど比率は上記が高いと思う。
              分析すると、やはり人の目を気にするものなのだなと嫌だけれど思う。

              けれども、その大掃除する部分を決めているのは自分の目だったりする。
              日頃、時間ができたらもうちょっと念入りに手をかけたいと、自分が気にしていた部分。

              気にする部分は人によりけりなのに...
              自分が気になっている部分を、他人も気にすると思い込んでしまうものなようで
              気にしているのは自分。

              気になっているならば...
              他者をきっかけにするより (というより、他者はもともと気にしていないから)
              誰のためでもなく自分のために取り掛かるのが気持ちいい。

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                ブログのじかん
                blogを書く人はどこで書いていらっしゃるのだろう?

                書いている人、かつてより減っているだろうと思っていたなか、
                blogを再開したので素朴に思う。

                自分の場合、電車の中だと twitter であれば作業は簡単なのだけれど
                もう少し長い文を書きたいと思うと、電車の中ではどうも落ち着かない。
                パソコンの前に座って目の前の文字をよく読んでアップしたい。

                しかし、パソコンの前に座る時間、blogを書く時間は(頑張って)作らなければ持てなかったりする。(自分は)
                でも、なんということでなくても、少しの時間をとって書こうと考えた。

                スピード、時短の世の中だというのに、
                文を書いていらっしゃる人や読みたいと思う人、探している人がいると分かったからです。

                それはリトルハピネスです。

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                  捨てる手順は...
                  そろそろサヨナラだなぁとお別れを覚悟しているモノたち。
                  何か減らせないかと定期的に順繰り見ているので、あのあたりのものしかもう減らせないなと そこには少々残念な気持ちもあったりして、全く潔くない。
                  処分していい理由を考えて、理由に納得して、だから大丈夫、という覚悟の時期を経てからでないと、
                  さっさ捨てられないのです。

                  そのモノたちは、例えば
                  ・母がもう着ないのでいらない、と言ったがもったいないともらってしまった着物や帯
                  ・学生時代の卒業式、当時、仲良し何人かで写真館に行き、袴姿で並んで撮った立派な分厚い写真
                  (立派な記念写真のパネルは他の時のもある...)

                  とりあえず、まずはこれらを棚の上の方から下ろし、床に並べ写真に撮ってみたら
                  とりあえず、写真に収まる。(写真を写真に撮る...)
                  そしたらきっと次の一歩を踏み出せる、きっと。

                  まずは写真に撮ってみます。

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                    ミニマリストへの道
                    この本、読んで良かった。
                    大好き。
                    頑張れそう。

                    「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」

                    2015年に発行されていたのだけれど、
                    今のタイミングで読みました。。。

                    佐々木典士さん著
                    ワニブックス

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